20180115~体験者~

存在は知っていたものの

何を書くのか

何から書き始めるのか

いつまで書き続けるのか

正直なんにも知らない。

 

終活ノート

 

実際に書いてみた人の

体験ブログを読んだ。

 

参考になるなぁ…って箇所と

そこはわたしなら筆が進むなぁ…って箇所と

心打たれる内容もあれば

なるほどな…と感じる内容であり、

否定的に思う内容は

全然なかった。

 

「死」を考えることがあっても

「生」と向き合っていなかった…

と、筆者。

 

「生」と向き合うか…

たしかに…

わたしも

どう死ぬか

いつ死ぬか

死ぬことばかりを考えて

「生」に対して無視してたのかもしれない。

 

大切な人にもっと優しくしたい

と、筆者。

 

そぅだね

それはわたしも同感。

あなたのことを

もっと優しくしたいし

もっと大切にしたいし

その想いを伝えたい。

 

 

人生を見つめ直し、

今後を自分らしく

前向きに生きるための活動

と、筆者。

 

筆者は

終活ノートを書くことで

今の自分と向き合い

前向きになれた!とゆーわけだ。

 

たしかにね…

デジタル文字ではなく

重い想いを

実際に字で書いてみると

泪が込み上げてくる。

 

KOKUYOの終活ノートがオススメらしい。

買ってみよう。

 

黙っていなくならないで…

あなたがそぅ想ってくれたことを

無駄にしないため。

この筆者のよぅに

少しでも前向きになり

「生」と向き合うために…