20171017~自殺~

あなたは察したのかな…

ドラマーじゃないけど

さすがROCKER

 

そーね…

あるね…

自殺願望

自殺をしたいとゆーか

死にたい

人生を引退したいと

常々思うのは事実。

死ねない自分に

嫌気がさし

死なない自分は

生きたい人に申し訳なく。

 

そもそも

肉親にさえ愛されたことがないのに

誰かの愛情を

自分自身への愛情を

素直に感じられるよぅな

心に隙間や余裕はなく…

死にたいのに死ねない。

独り生きているのならば

稼がなければならない。

空回りしているように思う。

 

わたしが死んだら

あなたは悲しんでくれるかな…

 

きっと申し訳ないほど

責任感じさせてしまうよね。

 

もしそんなときがきても

それはあなたのせいじゃないんだよ。

 

人生を投げ捨て

人生から逃げ去った

自分自身の弱さと

 

あのとき

自分の直感を信じられず

あなたの手を離してしまった

今さらながら

呆れるほどの後悔。

 

万が一、千が一、

わたしが

自殺

ってものを実行するときは

あなたには知られないようにする。

抱えなくていいからね。

連絡とれなくなったなぁ

浮気してんのかなぁ

って思ってくれたらいい。

 

 

自殺したらどっかに落っこちて

愛する人と来世でも逢えない

あなたはそぅ言った。

 

わたしの遺伝子を残したい

あなたはそぅ言ってくれた。

 

自殺をする者に

来世での希望なんて

持たせてもらえないんだろうね。

そりゃそぅだ。

生きてるだけで

生きてることが

世の中には

少なくとも親には

迷惑をかけていた。

 

自殺願望の遺伝子は

きっとわたしと同じ自殺願望保持者。

わたしは愛す。

自分の

あなたとの遺伝子を。

けれど、わたしの遺伝子は

愛情を感じられない、

愛という感情を

知らない人間になるだろう。

 

 

独りで生きていく覚悟を決めたとき

それは

独りで死ぬことの

準備を始めなければと

痛感したとき。

 

 

自殺か他殺か

病気か事故か

老衰か

それはわからないけど

死ぬ前に

サラリーマンを卒業し

自分のお店

自分の居場所

立ち飲み屋さんはやりたいなぁ…

 

フフフ…