20180120~幸せ~

わたしが居なくなっても

あなたは幸せか…

 

わたしが生きている間に

あなたの前から居なくなることは

確実にないけれど

 

 

わたしが死んだら…

 

あなたは一瞬は

悲しみに陥ってくれるのかもしれない。

 

だけど

あなたには

守るべき愛する家族がいて

毎日が目の回るほどバタバタと過ぎ

わたしの死に

いつまでもクヨクヨしていられないだろう。

 

愛する家族と過ごしていく中で

無理にでも笑っていたものが

自然と笑えるよぅになり

わたしの存在は

日に日に薄れて

消えていくだろう。

 

わたしが居なくなっても

あなたは幸せか…

 

わたしが死んでも

あなたは

違った形で

わたしが居ないなりの

たくさんの笑顔と幸せを

作り掴んでいける環境にあると思う。

 

 

わたしは

あなただけだから。

 

あなたが居なくなっても

わたしは幸せか…

 

幸せなわけはない。

だけど

あなたが居なくなったら

わたしは後を追う。

幸せか幸せじゃないか…とか考える間もなく

わたしは後を追う。

 

 

わたしにあって

あなたにないもの…

「自由」かな…

だけどわたしにとって

「自由」がときには

「不自由」にしか感じない。

「孤独」としか思えない。

 

 

あなたが居ない世界は

考えられない。

 

 

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20180120~穏やかの極み~

そーだね!

そーだね!

その表現バチコンきた!

 

先週の今日

わたしは

穏やかの極みを

一心同体の本当の感覚を

知った気がする。

あなたもそぅ?

あなたも一緒?

 

この1週間

わたしの心は

情緒不安定だった。

あなたとの穏やかの極みを知ってしまい

恋しくて

愛おしくて

今すぐ逢いたくて

たまらなく寂しくなった。

帰りの電車で

窓にうつる自分の顔をみて

泪がでた。

 

あなたに逢いたい

 

あなたも?

あなたも一緒?

あなたもそぅ想ってくれてる?

 

あなたに逢いたい

苦しい…

 

あなたの存在は

わたしにとって

ただでさえ

穏やかの極み。

二人重なると

体を重ねると

心をかさねると

 

ひとつになり

とっても温かく

心穏やかになる。

 

忘れられない…

 

あなたに逢いたい

 

 

 

20180117~阪神淡路大震災~

被害に遭われた方

たくさんいる。

大切な家族、恋人、友人を亡くし

残された方は必死に生き

毎年1月17日を迎え

泪涙泪

 

わたしは

九州で産まれ育ち

九州を心から愛しています。

だけど7年ほど前から

九州を離れ東京にいます。

わたしは九州を愛しているくせに

熊本地震の強烈さを知りません。

自分自身を

裏切者だと思います。

 

わたしは

地震から逃れたかったわけじゃない。

むしろあなたと同じ

環境、心境でいたかった。

 

阪神淡路大震災の強烈さも知らない。

 

だけど

この世に

わたしと同じ気持ちを

抱えた人がいると思う。

愛する人と離れた地にいて

愛する人の無事を願い

自分自身を責め

そんなわたしと同じ心境の人は

必ずいると思う。

 

 

愛する人と離れた地にいて

愛する人の地に危険なことが起き

愛する人の生死を心配しながらも

その場に自分はおらず安全な地にいて

情けなく

ここにいることに後悔し

あなたが生きていることを祈り

必死に祈り

あなたが命を失うのなら

わたしも後を追う覚悟を決めた。

 

地震

命の危険を感じるほどの地震

愛する人と同じよーに体験できず

その場におらず

ひたすら心配し

必死で祈り

毎年毎年4月14日から16日は

心が

体が

震える。

泪が出る。

 

あなたは

あなた自身を

守らなければならないこと

あなたの愛する人らを

守らなければならないこと

さすがにこの時ばかりは

わたしのことは一瞬も頭に

よぎらなかっただろう…

 

実際に地震の恐怖を味わっていないから

わたしの発言は

説得力もなければ

薄っぺらい言葉かもしれない。

 

だけど

わたしも辛かった。

毎日泣いた。

心配しまくった。

わたしの命をあげるから

あなたを生かしてほしい

あなたが危険な状態なら

わたしも同じく危険なめにあいたい。

あなたが死ぬなら

わたしも死にたい。

あなたが生きてくれるなら

わたしの命をあげます。

そんな毎日だった。

 

他人事ではない。

 

実際に地震のすごさを体験してなくても

4月に九州にいなかったてしても

1月に神戸にいなかったとしても

わたしと同じ気持ちを抱いた人は

必ずいる。

 

わたしは死んでもいい。

 

 

愛するあなた

生きててくれて

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ありがとう

 

 

 

 

 

 

20180116~NAZE~

なぜだろ…

なんでだろ…

生理中で情緒不安定なのかな…

帰りの電車で

窓ガラスにうつる自分の顔を見て

なんて暗い顔してんだろ…

めちゃくちゃあなたに逢いたい。

逢いたい。

逢いたい。

泪が出た。

 

この間のSEX

SEXではない。

一心同体。

愛情の塊をぶつけ合い包み合った…

想いを身体で伝え合った…

そんな感じ。

一方通行だろうか…

あなたもそぅ感じてくれただろうか…

 

 

あなたには

帰る愛の館がある。

あなたには

翌日の愛の生活がある。

 

それでもあのとき

あなたとわたしは

一瞬で

いろんないっろんな想いを

共有した気がする。

言葉はない。

それでもあのとき

通じ合えた心がある。

そんな気がした。

 

SEXがしたいわけではない。

盛んなわけではない。

 

とにかく

あなたに逢いたい。

とにかく

あなたに触れたい、手を繋ぎたい。

とにかく

あなたの顔を隣で見たい。

とにかく

あなたに逢いたい。

 

逢いたくて

逢えなくて

 

 

 

苦しい

 

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20180115~体験者~

存在は知っていたものの

何を書くのか

何から書き始めるのか

いつまで書き続けるのか

正直なんにも知らない。

 

終活ノート

 

実際に書いてみた人の

体験ブログを読んだ。

 

参考になるなぁ…って箇所と

そこはわたしなら筆が進むなぁ…って箇所と

心打たれる内容もあれば

なるほどな…と感じる内容であり、

否定的に思う内容は

全然なかった。

 

「死」を考えることがあっても

「生」と向き合っていなかった…

と、筆者。

 

「生」と向き合うか…

たしかに…

わたしも

どう死ぬか

いつ死ぬか

死ぬことばかりを考えて

「生」に対して無視してたのかもしれない。

 

大切な人にもっと優しくしたい

と、筆者。

 

そぅだね

それはわたしも同感。

あなたのことを

もっと優しくしたいし

もっと大切にしたいし

その想いを伝えたい。

 

 

人生を見つめ直し、

今後を自分らしく

前向きに生きるための活動

と、筆者。

 

筆者は

終活ノートを書くことで

今の自分と向き合い

前向きになれた!とゆーわけだ。

 

たしかにね…

デジタル文字ではなく

重い想いを

実際に字で書いてみると

泪が込み上げてくる。

 

KOKUYOの終活ノートがオススメらしい。

買ってみよう。

 

黙っていなくならないで…

あなたがそぅ想ってくれたことを

無駄にしないため。

この筆者のよぅに

少しでも前向きになり

「生」と向き合うために…

 

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20180114~7,8,9回~

Tokyo狂った街~by sads

に、これから帰る。

相変わらず

人生を終えたい願望にかられる

この瞬間。

 

この瞬間を味わうのも

あと7回か8回か9回で終わる。

大丈夫

わたしは必ずあなたの傍に帰る。

 

しかしながら

2年以上続けているのに

この瞬間は憂鬱で慣れない。

 

来月は逢えるのかなぁ…

 

あなたには

行事が多いからね

わがままは言ってはいけない

 

 

 

 

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20180113~おかえりなさい~

薬指

あなたからもらった

指輪

 

毎日つけていたけれど

あなたにつけてもらったときから

外してしまった。

大切に想った故。 

 

それからも毎日つけていたけれど

なんだか寂しく感じてた。

 

外したことを告げ

またつけてほしいとねだった。

 

あなたは

婚約指輪だから…と言ってくれた。

 

大切さがまた増した。

 

今日あらためてつけてもらった。

 

あなたからもらった指輪

あなたからの婚約指輪

大切な大切な指輪

おかえりなさい。